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まずは無料相談から
PROPOSAL · 2026 製造業・物流業・サービス業・士業他

業務のプロの隣に、 業務を知るAIを。

採用できない時代の、もう一つの "採用" のかたち。
まるっとAIエージェントは、 "もう一人の社員" として、御社の業務に着任します。

DEPLOY12週で着任
ROLES業務に必要なAIだけ
STARTワークショップから
01業務マップを作る
02御社専用に設計
03使われるまで伴走
はじめまして! 現場を知るAIエージェント、
"まるっと" です。
MARUTTO
まるっとAIエージェント まるっと
製造業 × AIエージェント 属人化を解消する 採用できない時代の "採用" PoC で終わらせない 業務マップで棚卸し 12週間で着任 製造業 × AIエージェント 属人化を解消する 採用できない時代の "採用" PoC で終わらせない 業務マップで棚卸し 12週間で着任
01 / PAINあと何年
経営者が向き合う、3つの本音の痛み

採用できない。
育たない。
辞めていく。
あと何年、同じ手を
打ち続けますか。

中小製造業の現場では、今、3つの悩みが同時に進行しています。
まずは、それを言葉にします。

02 / 14
01

採れない

求人を出しても応募が来ない。来ても続かない。
採用コストだけが膨らんでいく。

02

育たない

教育に時間が取れず、新人は半年で辞める。
ベテランの仕事は、誰にも引き継げない。

03

辞めていく

ベテランが定年・退職予定。
頭の中の段取りや勘所が、会社に残らないまま消えていく。

「もう一人 雇いたい」と思いながら、
求人を出すだけの数年が、すでに過ぎていませんか。

解決策を見る
02 / DATA数字で
中小企業を静かに消耗させる構造的損失

これは、あなたの会社だけの
話ではありません。

4つの数字で、その現実を共有します。

03 / 14
業務の属人化
50.0%
経理担当者の悩み1位は「業務の属人化」。一人に業務が集中し、休めない・辞められない・引き継げない状態が続いています。
出典:MJS『中小企業の経理担当者の働き方実態調査』2024.06 (n=362)
プレイングマネージャー
87.4%
日本の管理職がプレイングマネージャー。マネジメントすべき人が現場作業に埋もれ、組織の成長が止まっています。
出典:リクルートマネジメントソリューションズ『マネジメント実態調査』2024
人手不足倒産
427
2025 年の人手不足倒産件数。
77.0%が従業員10人未満の企業で、
3年連続で過去最多を記録しています。
出典:帝国データバンク『人手不足倒産動向調査 2025』
DX 格差
25.4pt
中小企業のDX 取組率40.6%、大企業との差。
手を打てている会社と打てていない会社の差は、毎月開き続けます。
出典:中小企業基盤整備機構『中小企業のDX 推進に関する調査』2024
23.5%
国際比較で見ると ─
日本中小企業の生成AI 導入率は OECD 加盟7カ国中で最下位水準23.5%(OECD 2025)。人が足りないからとAI に手を出しても、その大半が「うまく使えていない」のが現実です。
03 / WHY導入問題
4つの典型的な失敗パターン

ツールを買っただけでは、
誰も使わない。

「効果的な活用方法がわからない / スキル不足 / 推進人材・体制不足」 ──中小企業の障壁トップ3は、毎年同じです。

04 / 14
PATTERN 01
×

導入して終わり

ツール契約はしたが、誰も使わない。
半年で解約候補に。

PATTERN 02
×

現場に合わない

業務フローを理解しないまま汎用ツールが入り、かえって手間が増える。

PATTERN 03
×

属人化の再生産

「使える人 / 使えない人」の壁ができ、結局一人頼みに戻る。

PATTERN 04
×

効果が見えない

成果の数字を追う仕組みがなく、続ける根拠も止める根拠も分からない。

出典:PwC『生成AI 実態調査 2025春』(2025-04) / 財務省『経済トレンド』(2025-08)
中小企業の障壁トップ3: 効果的な活用方法がわからない / スキル不足 / 推進人材・体制不足
04 / VS辞書と社員
AIツール と AIエージェント の違い

AIツールは "辞書"、
AIエージェントは "社員"。

「AIツール」と「AIエージェント」は、まったく別物です。 "もう一人の社員" が職場に加わるイメージで捉えてください。

05 / 14

AIツール CHATGPT / GENERATIVE AI

毎回こちらが質問しないと動かない。
指示の粒度
毎回詳細に指示する必要がある
判 断
質問されたら答えるだけ
業務範囲
単発タスクで完結
継続性
1 回ごとに終了
知 識
一般知識ベース
質問 → 回答 → 終了|往復モデル
VS

AIエージェント MARUTTO

目標を渡せば、自分で計画して実行する。
指示の粒度
目標を渡すだけで動く
判 断
自分で計画し、選択する
業務範囲
連続した業務プロセスを担当
継続性
業務として継続稼働する
知 識
御社専用の知識・ルールを学習
受信 → 判断 → 実行 → 報告|ループモデル
QUOTE / Gartner × Anthropic 共通の見解(2025) 「アシスタント(AIツール=生成AIなど)は 助言 する、エージェントは 行動 する。」
05 / RISK運用設計
PoCで終わる88%。続く12%の違い

PoCで終わる88%。続く12%の
違いは "運用設計" だった。

先行している米国でも、AIエージェントPoC の 88% は本番運用に届きませんでした。失敗の原因は、ツールではなく "運用設計" にあります。

06 / 14
88%
PoCで終了
うち 12% のみ
本番運用に到達
本番運用に到達 12% PoC で終了 88%

ある製造業 B 社は、AI 導入をしました。
しかし現場に合わず、半年後、契約は静かに終わりました。

これは、特殊な失敗ではありません。
AIエージェントPoC のうち、本番運用に到達する割合はわずか 12%。残る 88% は業務に根付かないまま終わります。
Gartner は、Agentic AI プロジェクトの 40% 以上が 2027 年末までにキャンセルされる見通しと予測しています(Gartner 2025-06-25)。
FAILURE CAUSES — TOP 3
64%
評価ギャップ
成功条件が曖昧
57%
ガバナンス摩擦
社内承認・コンプラ
51%
モデル信頼性
出力にバラツキ

※ PoC = "Proof of Concept" 新技術が実現可能かを小規模に検証する工程。

06 / WHY US約束
marutto が他社と違う3つのコミットメント

作って終わり、にしません。
使いこなせるまで、隣で伴走します。

07 / 14
01
COMMITMENT 01

業界を知るから、
現場に合う設計を

製造業・物流業の業務を深く理解した上で、御社専用のAI を設計します。汎用ツールを売るのではなく、現場の業務に合わせて組み立てます。

02
COMMITMENT 02

使われるまで、
見届ける

導入したら終わり、ではありません。「使える人 / 使えない人」が生まれないよう、月次で改善し続けます。
放置しないことが、私たちの仕事です。

03
COMMITMENT 03

数字で、
効果を見える化

「なんとなく便利」で終わらせません。業務時間・コスト・品質の変化を、月次レポートで開示します。続ける根拠も、見直す根拠も、数字で示します。

比較軸 一般的なAI 導入会社 marutto
業界知見 汎用ツールの売り 製造・物流の業務を熟知
関わり方 構築して納品 構築 → 育成 → 改善を継続
担当 エンジニアのみ コンサル + エンジニア + 業界経験者
成果責任 システム稼働まで 業務で使われるまで

※ 内製企業のアジャイル開発達成度は、外部委託より 18.8 ポイント低い(メンバーズ『攻めの DX 実態調査 2025』)

07 / TEAM着任
経営から現場まで、AIエージェント 7名が職場に着任

御社の業務に合わせて、 必要なAIエージェントだけを育てます。

製造業の現場で起こりうる業務を、ロール別に整理しました。

08 / 14
まるっとAIエージェント キャラクター集
業務マッピング
ロール 主な業務例 担当キャラ
経営管理 工場稼働率レポート / 受注予測 / 月次経営会議資料下書き ストラ(経営の参謀)
営業・マーケ 引き合い管理 / 提案書下書き / 図面読み込み補助 セルン(商談を後押し)
経理・財務 原価データ集約 / 月次決算支援 / 採算分析 ファイン(数字の番人)
人事・労務 多能工スキルマップ整理 / 勤怠分析 ピープル(人を見る目)
総務・法務 取引基本契約レビュー支援 / ISO 文書管理 ルル(規程の知恵袋)
IT・情シス 生産管理システム選定支援 / Excel マクロ整理 コードン(社内ITの相棒)
現場管理・改善 工程ボトルネック分析 / 改善提案下書き カイゼン(現場の改善屋)
08 / SCOPE守る領域
人の時間を、人にしかできない仕事へ

定型業務はAI が引き受け、
人の仕事は人の領域として守ります。

誰がやっても同じ成果が出る定型業務は AI へ。人ごとに成果が違う専門性・判断・交渉・現場の勘は、人の領域として守ります。

09 / 14
AI ZONE AIが引き受ける領域

誰がやっても同じ
成果が出る業務

時間と量さえあれば、品質が安定する領域。

  • 情報収集・分析業界ニュース、競合調査、社内データの要約
  • 資料・レポートの下書き提案書、議事録、月次レポートの初稿
  • 定型業務の自動化データ集約、転記、フォーマット変換
  • 一次対応・問合せFAQ、社内ヘルプデスクの初動対応
HUMAN ZONE 人が担い続ける領域

人ごとに成果が違う、
専門性が宿る業務

数値化できない判断と、関係性の中で育つ価値。

  • 職人技・対人交渉長年の経験から生まれる現場対応力
  • 創造的判断新しい仕組みづくり、未知の問題解決
  • 現場の勘・身体知言葉にできない、肌感覚の判断
  • 最終意思決定責任を伴う、人にしか担えない判断

現場の価値は、人にしか生み出せないからこそ。
その時間を守るために、AI を使います。

09 / STAGES設計
小さく始めて、合うと分かってから大きく育てる

まずはワークショップで試して、
納得してから本格導入。

商品は3段階。多くのお客様は「ワークショップ → 構築 → 月額」の順で段階的に拡張しています。

10 / 14
01
ENTRY / 入口

ワークショップ

2h × 2回

御社の業務を棚卸しし、AI 適用領域を診断します。成果物として「業務マップ」をお渡し(社内資料として再利用可)。

✨ 構築フェーズへ進む場合は割引あり
02
BUILD / 構築

カスタム AI 構築

3、4ヶ月

御社専用のAIエージェントを設計・実装。図面・原価・取引先情報などの機密データも社内完結で扱える設計。社内 wiki をナレッジベースに、ロール1〜3体、規模に応じてご相談。

機密データを社外に出さない設計
03
RUN / 月額

月額サブスク

最低12ヶ月

月次レビュー + AIのチューニング + 業務改善提案。新ロールの追加・既存ロールの拡張も含みます。

使われるまで、見届けます
▶ まずはワークショップから始めるお客様が大半です。上にいくほど成果が大きくなりますが、納得してから次に進む設計です。
10 / FLOW12週
ヒアリングから12週、4フェーズで着任

ヒアリングから12週で、
AIエージェントが職場に着任。

週次レベルで進め方を開示します。「ちゃんと進められる会社」かどうかは、段取りの細かさで判断していただけます。

11 / 14
PHASE 0
2h × 2

ワークショップ

前半:AIツールとAIエージェントの違いなどの基礎レクチャー。
後半:業務の棚卸しとAI 適用範囲診断 → 業務マップ作成。

PHASE 1
Week 1–2

業務理解

現場ヒアリング / 業務フロー可視化 / 機密情報の取扱い設計。

PHASE 2
Week 3–5

設計

エージェントの役割定義 / データ連携・出力フォーマット設計 / 評価ルーブリック作成。

PHASE 3
Week 6–10

構築・テスト

AI 構築 / 業務シナリオでのテスト / 現場担当者によるレビュー / 微調整・改善ループ。

PHASE 4
Week 11–12

着任・引き渡し

現場での実運用開始 / 操作研修 + 運用マニュアル整備 / 月額(商品 ③)へ移行。

※ 規模・複雑度により 8〜16週で前後します。ワークショップ(Phase 0)を経由している場合、Phase 1 が短縮されます。

11 / RUN月次
自立稼働 + 退職リスクゼロ + 業務変化への追従

月額の中身を、
隠さず全部お見せします。

月次レビュー × チューニング × 改善提案。月次サイクルは 4 つのアクションで構成されています。また、安定運用に入るまでの間は頼れるパートナーとして細い伴走を行い、現場が使えるまでサポートさせて頂きます。

12 / 14
01 / REVIEW

月次レビュー会

業務時間・コスト・品質変化の数字を月次レポートで開示。担当者・経営者同席で課題を抽出します。

02 / TUNING

AI チューニング

業務変化に合わせて AI の挙動を調整。新しい業務パターンへの対応を追加していきます。

03 / PROPOSE

業務改善提案

AI 視点で見える業務ボトルネックを提案。他部署への展開可能性もレポートします。

04 / EXPAND

ロール拡張・追加

既存ロールの機能拡張、新ロールの設計相談。構築フェーズへの追加投資判断材料を提示します。

自立稼働 × 退職リスクゼロ × 業務変化への追従

代表メッセージ
FROM THE CEO
"物流・製造の現場で 25年
だから、現場の言葉 がわかります。

汎用ツールを売るのではなく、御社の業務に合わせて、
"もう一人の社員" として AI を届けます。
──作って終わり、にはしません。"
まるっと
小西 英世 / Hideyo Konishi
marutto 株式会社 代表取締役
次のアクション

まずは半日、御社の業務を
AI で棚卸ししませんか。

業務マップをお渡しするワークショップから、無料のオンライン相談まで。
スタートのしかたは3つご用意しています。

RECOMMENDED · WORKSHOP

業務棚卸しワークショップ

2h × 2回 業務マップをお渡し

前半でAIツールとエージェントの違いをレクチャー、後半で御社業務を棚卸し → AI 適用領域を診断。成果物として「業務マップ」をお渡し。
構築フェーズへ進む場合は割引あり。

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